なおもユメは起きる様子がなく私のいたずらはエスカレートします。柔らかくすべすべの胸を堪能した後は、そのてっぺん優しく撫で始めました。だんだんと硬くなるそこを徐々に強く刺激していきました。さすがのユメも「ん…っ!」と甘い声を漏らし始めます。今度は口と舌で愛撫し丹念に舐めまわし刺激し続けました。さすがにこれ以上は辞めておこうと思い、服と布団を戻しているところで、「もうやめちゃうの…?」というユメが濡れた瞳で私を見つめてきました。そこでハッと我に帰り、「ご、ごめんなさい…!」と謝りました。するとユメは突然私にキスをしてきました。身体中に触れながら私を丹念に舐め回すユメはまだ酔ってるのかもしれないと思いつつ、彼女を制止することはできませんでした。私の弱いところを探し当てては、執拗に責めるユメに私の声は抑えている手から溢れ漏れ静かな部屋に響きました。「カリンそんな可愛い姿、お客さんに見せてるの?」と恍惚とした表情で見つめてきました。「人気風俗嬢で、たくさんのお客さんに脚開いてきてるくせに、そんな可愛い反応卑怯だよ」と私の脚を開き顔を埋め内腿から徐々に責めてきます。恥ずかしいから辞めてと何度も言ってもユメは辞めてくれず、ついには核心の部分を舌で責めてきます。電気がビリビリと走るような強い刺激にどうしようもなく身体がビクビクとはねます。「舐める前からもうびっちょびちょだね。」と耳元で囁かれ、羞恥心も合わさって身体中が火照っていきました。一番恥ずかしいところを執拗に責められて私はユメに捕まりながら果ててしました。「ユメのドエス…!」そう言うとユメはいたずらな笑顔を浮かべて「ごちそうさま」と言ってきました。

「風俗経験は私の方が上なのに、主導権を握られて悔しい…!」そう思った私は「お風呂借りていい?」というユメに「ダメ!」というとユメに覆いかぶさり手を抑えてキスをしました。舌を絡めるようなディープなキスに、ユメは頬を赤らめて両手の力も完全に抜け潤んだ瞳を私に向けてきました。「ちょっとお風呂入ってないから…っ!」焦るユメに「だからいいんじゃん!」とユメの身体に舌を這わせます。まずはデコルテから脇へ…脇からはユメの汗の匂いがして私をそそります。「ユメの汗の匂いと味がする」とつぶやくと、「ヤダヤダ」と駄々をこねます。だけどそれも時間の問題で、胸を舐め始めると息を漏らし、ユメは完全にスイッチが入っているようでした。胸を手でいじりながら、徐々に下腹部へ下を這わせます。ユメは「カリン…っ!」と私を抑えようとしてきますが、その力はか弱くもう快楽の沼にはまっているようでした。舌を器用に動かし強弱をつけて舐めまわします。「ユメの味、美味しい」とつぶやきながら丁寧に隅々舐めていくうちに、ユメは自ら脚を広げ腰を浮かせてきました。シーツまで濡れたユメのそこはもう完熟状態です。私の指を簡単にくわえ込んでヒクヒクしています。

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