風俗のお仕事はなかなか体力を使う仕事で、お仕事を終えた時にはもうお腹がペコペコです。早めに水戸駅についた私は、ずっと好きで読んでいる少女漫画の新刊を購入してから、待ち合わせ場所に向かいました。

 

すぐにユメが到着し「お腹すいたねー。」と言いながら駅前の居酒屋に向かいました。お互いにビールを注文し乾杯を交わすと二人ともビールを飲み干していて、思わず笑ってしまいました。テーブルの上にいくつか並んでいるつまみを食べつつ、お酒をぐいぐい飲んでいきます。私は結構飲むほうでハイペースに飲むのですが、ユメちゃんも負けず劣らず飲み進めていました。ふと気になったユメちゃんの年齢について聞いてみました。「23歳ですよ。」との返答に私はびっくりしてしまいました。「まさかの同い年?!ユメちゃん見た目めちゃくちゃ可愛いから、てっきり年下だとばかり…。」というと「自分ではわからなですけど、よく言われます。」とユメちゃんがと言っていました。「そういえば、ユメちゃんいつも私に敬語だけど同い年だし、タメ口でいいよ!」というと「え…でもお仕事ではセンパイですし…!」と謙虚すぎるほど謙虚に断ってくるので、「いいの!私がそうしてほしいの!」と強く言うと「わかりました。おいおいそうします…。」とユメちゃんは答えました。「あとお互いちゃんとかさんつけるのやめて呼び捨ててで呼びたい!」と言うと「了解!てかカリン酔ってるよね?」と言われました。「うわ!早速呼び捨てとタメ口だ!そのちょーし!」と言うと「もう!カリンめっちゃ酔ってる!私も追いつくぞ !」とハイボールを追加で注文しました。楽しい時間はあっという間に過ぎ、いつも間にか私の酔いは覚め、反対にユメが酔っ払ってしまって千鳥足になっていました。私はユメを抱えながら「ユメのお家ってどこー?」と聞いてもむにゃむにゃ言うだけで分からず、とりあえず私の家に連れて行くことにしました。家に到着してまずユメに水を飲ませ、ベットに寝かせました。風俗のお仕事も始めたばかりだし、疲れてるんだろうなぁとそっと布団を掛けてあげました。その間にお風呂を済ませ部屋に戻ってくると、ユメは暑いのか布団をどかして服もはだけさせてスヤスヤと眠っていました。服の下からはブラジャーが見えており、ユメのやわらかそうな大きな胸がブラジャーから溢れそうになっていました。色っぽいユメのその姿に私は息を飲んでしばらく見とれていました。触ってみたいという欲求がむくりと起き上がり、今なら酔ってるし気づかれないとだろうという強みもあって、そっと優しく触れてみました。「ん…。」と少し声を漏らしたものの起きる様子はなく、味をしめた私は徐々に大胆になっていきました。ユメの胸を見てみたい…。そう思ってしまった私は、そっと後ろのホックを外し、キツそうに胸を支えているブラジャーを外しました。ユメの胸があらわになり、思わず生唾をごくりと飲みました。「すごく綺麗…。」そう呟くとたわわなその旨を優しく撫で丁寧に触れていきました。

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